演題登録

演題登録

演題募集要項

『重要事項』
注意:前回の「第6回日本スポーツ理学療法学会学術大会」の登録方法とは異なりますので、ご注意ください。

    演題登録までの流れは以下の通りです。
  1. 本ページを含むSTEP1~4の確認
  2. 演題登録サイトへのアクセス
  3. 演題登録サイトにて、アカウント登録
  4. 3で登録したアカウントで演題登録システムへログイン
  5. 演題登録

演題登録は、[本ページ]及び[STEP1~4]ならびに[演題登録システムに関するマニュアル]をあらかじめ熟読した上で、お願いいたします

演題応募期間:
 2020年5月1日(金)12時~6月11日(木)14時まで
演題応募期間外の受付はできません。
演題応募はインターネットを利用したオンライン登録のみです。

演題募集に関するお問い合わせはこちら
*お問い合わせ内容には、件名として「第7回日本スポーツ理学療法学会学術大会演題登録問い合わせ」を必ずご入力下さい。

*演題登録システムの登録メールアドレスは、変更できませんのでご注意ください。
*電話・FAXでのお問い合わせはできません。

STEP 1

『演題募集要項』
応募方法はインターネットを利用したオンライン登録のみです。
掲載している「演題募集要項」や「大会ホームページ」にて随時案内される内容 を熟読した上で登録に臨んでください。注意事項を読まなかったことによるトラブルについては、一 切責任を負いませんのでご了承いただきますようお願いいたします。
演題登録では登録すべき内容を事前にWord等で準備・決定してから登録作業を開始してく ださい。
採択演題数は、120題程度を予定しています。(口述演題に多数の応募があった場合、ポスター発表となることがございます。)
尚、本大会では英語による演題登録もできます。
英語による演題登録の詳細はこちらをご参照ください。

Ⅰ.応募資格
  1. 理学療法に寄与する内容であれば、どなたでも演題を応募できます。
  2. 演題登録は原則無料ですが、理学療法士の免許を有する非会員の方は、筆頭・共同にかかわらず演題登録料10,000円(税別)/1人が必要です。(理学療法士の免許を有しない方は無料です。)休会中の方も演題登録料支払いの対象です。
Ⅱ.筆頭演者に関する応募上の制限
  1. 筆頭演者として登録できる演題は1演題までです。類似した演題を複数登録することはできません。
Ⅲ.応募上の注意
  1. 応募された抄録内容と学術大会当日の発表内容が大幅に異なることのないようにしてください。
  2. 内容が類似している複数の演題および他学会や雑誌等に応募中あるいは発表済みの演題は応募しないでください。
  3. 本学術大会では【倫理的配慮】の項目を抄録入力枠に配置します。この項目に必要最小限の施設名を入力しても結構です(例:理学療法士大学倫理委員会の承認を得た 承認番号:○○○○番 など)。その他の項目中には、属性(人名、施設名等)を記載しない等、研究対象にとって不利益とならないように、プライバシーポリシーには十分配慮してください。
  4. 上記1.~3.については、すべて登録者の自己責任であることをご承知ください。
  5. 抄録に関する著作権は協会に帰属し、抄録はオンライン公開されます。
  6. 演題応募期間終了後の演題の取り消しや登録内容の変更はできません。
  7. 筆頭演者が発表できない場合は必ず共同演者が発表を行ってください。
  8. 発表者の変更については共同演者による代理発表と認識します。発表のポイントとして登録できるのは、筆頭演者のみです(二重発行、両者での分割はできません)。
  9. 当日の発表ができない場合は、共同演者も含めて次年度学術大会での演者登録が許可されないことがありますのでご注意ください。
  10. 演題登録にあたっては、共同演者の了解を得たうえで応募してください。なお、共同演者も筆頭演者と同等の責任を負うことをご承知ください。
  11. 演題登録の実績は、登録アカウントごとに履歴として管理されますので、必ず自身のアカウントでログインして演題を登録してください。
  12. 演題登録に伴う各種電子メールでの連絡は、アカウント登録の際に確認が取れた電子メール宛に送信されます。重要なお知らせをする場合がありますので、定期的なメールチェックをお願いいたします。従いまして、原則として本学術大会終了までアカウント登録時のメールアドレスを変更しないでください。
Ⅳ.応募方法方法に関する注意

[演題登録システムに関するマニュアル]を必ず読んで登録してください。

  1. アカウント登録ならびに電子メールに関する注意とお願い
    演題登録を行うには事前にアカウント登録が必要です。アカウント登録の際には、入力した電子メールアドレス宛にアカウント有効化手順が書かれた確認メールが送信されますので、その指示に従ってください。電子メールについては次の注意事項に従ってください。
    1. 電子メールは必ず登録者固有の電子メールをご用意ください。同じメールアドレスで複数のアカウント登録はできません。
    2. 携帯メールは使用しないでください。フリーメールの場合に、演題システムから送信されるメールが迷惑メールと判断される場合がありますので注意してください。(GMAIL、Yahoo mailは使用可能であることは確認しています。ただし絶対ではありませんのでご承知ください)。あらかじめ、迷惑メールと判断されないために、ドメインが@jsspt2020.jpのメール受信を許可するように設定しておいてください。
    3. アカウント登録後に1時間程度経過しても演題登録システムからの確認メールが届かない場合は、本稿最後に掲載しております「演題登録システム担当」まで、必ず電子メールにてご連絡ください。
    4. 登録した電子メールアドレスとパスワードは各自で厳重に管理してください。
  2. 会員番号について
    会員が筆頭演者となっている採択演題は、会員番号で実績履歴としてマイページに収容されます。そのため、会員がアカウント登録する場合は、必ず正しい会員番号(1から始まる8桁の数字)を所定の欄に半角で入力してください。誤った番号が入力されると、その確認作業のため演題採否の通知が大幅に遅れる可能性があります。会員以外の場合は、番号(9から始まる8桁の数字:99999999)を入力してください。 共同演者の会員番号はあらかじめお控えの上、ご登録ください。
Ⅴ.演題応募期間(期間厳守)
  1. 2020年5月1日(金)12時~6月11日(木)14時まで
  2. 演題登録は、登録中、一時保存はできません。また、一旦、登録すると期間内であっても修正できません。
  3. 演題登録後、募集期間内に修正をする場合であっても、再度、初めからの演題登録手続きを行ってください。マイページの「新規追加」ボタンから再度登録を行うことができます。

〆切時間の間際はアクセス集中によりサーバー処理能力が極端に低下する可能性があります。そのため、登録に時間を要する、あるいは登録が完了できないといった事態が生じる可能性がありますが、これらによる〆切時間の延長はいたしませんのでご注意ください。また、入力後に登録者自身が十分な確認を行わなかったことに起因するトラブルも多く発生しています。余裕をもって登録を完了するとともに、登録情報の十分な確認をお願いいたします。アクセス集中を防ぐため、演題登録〆切前の1日間は各種お問いあわせを控えてください。

Ⅵ.応募演題に関する倫理上の注意
  1. 一般発表演題はヘルシンキ宣言に沿った研究であることをご確認ください。
    特に、プライバシーポリシーの侵害や人体に影響を与える研究に関しては、対象者に説明と同意を得たことを【倫理的配慮】の項目に明記してください。また、演者の所属する機関の倫理委員会等で承認された研究である場合には、その旨を同項目に記載してください。それらの記載がない場合には、演題が採択されないことがあります。⇒ヘルシンキ宣言の詳細
Ⅶ.登録方法ならびに登録確認・訂正

[演題登録システムに関するマニュアル]を必ず読んで登録してください。

  1. 学術大会のホームページにアクセスし、案内に従って登録を進めてください。アカウント登録完了後、演題登録が可能となります。その際、事前にワープロソフト等で文章を作成して登録に臨んでください。項目入力欄にコピー・アンド・ペーストするとすみやかに登録を進めることができます。演題登録が完了すると、登録完了通知がメールで自動送信されます。電子メールアドレスを誤って入力すると、登録者へメールが送信されませんのでご注意ください。
  2. 演題登録は、登録中、一時保存はできません。また、一旦、登録すると期間内であっても修正できません。
  3. 演題登録後、募集期間内に修正をする場合であっても、再度、初めからの演題登録手続きを行ってください。マイページの「新規追加」ボタンから再度登録を行うことができます。
Ⅷ.審査ポリシーについて

「第7回日本スポーツ理学療法学会学術大会」に応募された演題は以下の審査ポリシーの元に審査される。

  1. 審査者の選定と登録
    1. 審査者候補は過去の審査実績と日本理学療法士学会が認定した専門・認定理学療法士を中心として、日本スポーツ理学療法学会が選定する。
    2. 審査者としての登録を受諾する者は、受諾手続きの過程で審査可能な細分類を選択する。
  2. 応募演題への審査者割り当て
    1. 応募演題1題につき3名の審査者が審査を行う。
    2. 審査者が演者(筆頭、共同含む)になっている演題と審査者の所属施設から応募された演題は、当該審査者に割り当てない。
  3. 審査内容
    1. 採点 : 審査者は別に定める基準に従って以下の8項目につき5段階順序尺度で採点する。
      1. 独創性があるか
      2. 理学療法に関する貢献性があるか
      3. 抄録内容が適切か : 「演題名とキーワード」
      4. 抄録内容が適切か : 「はじめに・目的」
      5. 抄録内容が適切か : 「方法」
      6. 抄録内容が適切か : 「倫理的配慮」
      7. 抄録内容が適切か : 「結果」
      8. 抄録内容が適切か : 「考察」
    2. 演題分類の適切性 : 応募された分科学会とその細分類が適切か否かを判断する。
    3. コメント : 全体の印象やアドバイスなどを自由記載方式で入力することもできる。
  4. 採否の決定
    1. 演題の採否は、当分科学会の審査を経て最終的に学術大会長が決定する。

本審査ポリシーにご同意いただかないと、演題登録ができませんのでご注意ください。

Ⅸ.演題審査
  1. 演題の採択は、演題審査結果を参考に学術大会長が決定します。
  2. 演題の採択は登録された電子メールアドレス宛にメールにて通知いたします。
  3. 演題審査結果の通知は、2020年10月上旬までに行います。
  4. 採択された演題の取り消しはできません。また登録期間を過ぎての演題内容の変更はいかなる理由であっても原則認められません。
Ⅹ.各種賞の授与について
  1. 第7回スポーツ理学療法学会学術大会準備委員会による審査に基づき、「学術大会長賞」「奨励賞」に該当する演題を、各1題程度表彰します。
Ⅺ.問い合わせ方法

質問内容によって問い合わせ先が異なりますのでご注意してください。なお、いずれの場合でも問い合わせ方法はメールのみです。ただし、携帯電話やPHSからのメールはご遠慮ください。

  1. <学術大会の内容に関するお問い合わせ>
    第7回日本スポーツ理学療法学会学術大会 運営事務局宛まで 件名を必ず「学術大会に関する問い合わせ」と書き、発信者名、連絡先を明記の上送信してください。
  2. <演題応募に関するお問い合わせ>
    第7回日本スポーツ理学療法学術大会 学術部 演題登録システム担当 問い合わせはこちら
    お問い合わせ内容に必ず「第7回日本スポーツ理学療法学会学術大会 応募問い合わせ」を含めてお書きください。

STEP 2

『抄録入力時の注意』
[演題登録システムに関するマニュアル]を必ず読んで登録してください。

Ⅰ.抄録作成の注意事項
  1. 抄録の体裁
    抄録内容は、【はじめに・目的】【方法】【倫理的配慮】【結果】【考察】(すべて抄録文字数に換算されます。)に構造化されていますので、それに沿って入力してください。勝手な変更は控えてください。なお、抄録作成および本学術大会のすべてのセッションにおいて、‘訓練’は学術用語としては相応しくないとの判断からその使用を自粛してください。 また昨今の社会情勢を踏まえ、’障害’、’障害者’の標記につきましても、ご配慮いただきますようお願いします。
  2. 抄録の文字数等
    【はじめに・目的】【方法】【倫理的配慮】【結果】【考察】を800字以内で入力してください。いずれも日本語全角換算(半角英数字は2文字を1文字に換算)での文字数です。テキスト以外(図表、動画、音声など)は入力できません。
  3. キーワードについての注意
    キーワードは単語3つとします。それぞれ標準的な単語一語で入力してください。
  4. 文字種についての注意
    入力画面上に表示できている文字はそのまま登録可能です。
  5. 文字装飾について
    HTMLタグによる文字装飾の必要はありません。抄録入力画面下部の装飾ボタンを使用してください。ただし、文字装飾の種類は次の5 種類(太文字・イタリック文字・アンダーライン・上付き文字・下付き文字)のみです。
  6. 登録可能な演者数と所属機関数
    筆頭演者、共同演者とも所属機関を登録できます。演者数は筆頭・共同演者を含めて最大15名、所属機関名は最大5施設としてください。共同演者は入力された順序に従って表示・印刷されます。
    所属施設名は省略形を用いないもっとも短い表記を心がけて下さい。また、可能な限り法人名ならびに部署名を省略いただくとともに、同部署から複数の演題を登録する場合は、同一の施設名称に統一してください。
  7. 登録時に必要な情報
    登録時に入力する情報は以下の通りです。あらかじめ確認してから登録に臨んでください。
    1. 演者情報
      全演者の氏名(ふりがな)、所属(ふりがな)、職種、会員番号(協会会員の場合は8桁の会員番号入力が必須、協会員以外の場合は番号(9から始まる8桁の数字:99999999)を入力してください。)
    2. 選択する項目
      演題登録する分科学会が指定する細分類。
    3. 演題に関する情報
      演題名、副題名(必要な場合のみ)、キーワード3つ、抄録の本文
    4. その他
      演題登録の方法については、大会ホームページ上で情報を掲載しますので、必ず参照してください。
Ⅱ.登録確認・訂正
  1. 登録内容の確認・訂正
    登録の最後に登録情報の確認画面が表示されますので、その時点で文字数や誤記、文字化けの有無を確認してください。一旦登録した内容は、訂正はできません。どうしても訂正する必要がある場合は、再度、最初からすべて登録しなおしてください。マイページの「新規追加」ボタンから再度登録を行うことができます。なお、〆切間近の訂正作業は極力避けてください。
  2. 登録確認メールの送信
    登録したメールアドレス宛に演題登録完了メールが送信されます。1時間程度経過してもメールが届かない場合は演題登録ページに表示される問い合わせ電子メールアドレスまでご連絡ください。
Ⅲ.発表形式と演題分類の選択

発表形式と演題分類についての最終決定は学術大会長が行いますので、あらかじめご了承の上応募してください。

  1. 発表形式(*演題登録時に発表形式は選べません)
    1. 口述発表(主題演題・一般演題)
    2. ポスター発表
  2. 演題分類
    • 上肢のスポーツ外傷・障害
    • 下肢のスポーツ外傷・障害
    • 頭頸部・体幹のスポーツ外傷・障害
    • 障がい者のスポーツ理学療法
    • 高齢者のスポーツ理学療法
    • 子どものスポーツ理学療法
    • 女性のスポーツ医学
    • 評価
    • 地域スポーツ
    • スポーツ外傷・障害予防
    • その他
Ⅳ.演題登録時の注意事項
  1. 演題登録システムトラブル時の連絡方法
    オンライン演題登録システムのトラブルに関しては、ホームページへの掲載や登録されているメールアドレスへのメール送信等で通知します。Webページ閲覧にはなるべく最新のブラウザを使用してください。
  2. 入力チェックについて
    必須項目をすべて入力しないと登録は完了できません。完了できない場合は、必須項目の記入漏れがないか十分に入力チェックを行ってください。また、特に会員番号は正しい数字が入力されているか十分に確認してください。誤った番号が入力されると、その確認作業のため演題採否の通知が大幅に遅れる可能性があります。
  3. 登録確認と訂正について
    演題登録の最後に登録情報の確認画面が表示されますので、その時点で文字数や誤記、文字化けの有無を確認してください。枠からあふれている場合はそのまま表示される可能性がありますのでご注意ください。

STEP 3

『演題募集FAQ』
以下の項目に該当する事項があれば登録前に説明を読んでください。 その他の注意事項

Qに対応する答え
  • Q1.自分のメールアドレスを持っていないと登録できませんか?
    必ず登録者個人のメールアドレスを使用してください。ただし、携帯のメールは登録しないでください。同じメールアドレスを登録しようとすると、「指定されたメールアドレスは既に使用されています。」と表示されます。
  • Q2. インターネット接続が途中で切れても大丈夫でしょうか?
    入力に手間取っていると「無送信状態である」とコンピューターが判断して、設定によっては回線が切られる場合があります。もし登録途中でインターネット接続が切れた場合は、入力状態のままで再接続を行ってください。やり直さなくてもうまくいく場合があります。ただし、お使いのネットワーク環境などにもよりますので保証の限りではありません。登録後は念のため登録確認を行ってください。上記動作を行っても画面が戻らない場合は、再度入力を行ってください。
  • Q3. 自分のコンピューターからでないと登録できませんか?
    インターネットに接続できる環境であればどこからでも登録できます。ただし、ネットワーク環境によっては登録できない場合があるようです。〆切終了間際ではなく、お早めに接続可能かどうかを確認しておいてください。
  • Q4. 登録できているかが心配です。(登録後の確認について)
    登録が完了すると、登録したメールアドレス宛に登録完了メールが送信されます。メールが受信できれば、システム上登録は完了しておりますが、念のため抄録等が正しく登録されているかどうかを必ず確認してください。
  • Q5. 登録内容を後から訂正や削除することはできますか?
    一旦登録した内容は、訂正はできません。どうしても訂正する必要がある場合は、再度、最初からすべて登録しなおしてください。マイページの「新規追加」ボタンから再度登録を行うことができます。なお、〆切間近の訂正作業は極力避けてください。
  • Q6. 共同演者と共同施設の数が多いのですが大丈夫でしょうか?
    演者数は筆頭・共同演者を含めて最大15名、所属機関は最大5施設としてください。
  • Q7. cm2やCO2などはどのように使用したらいいでしょうか?(タグの使用について)
    抄録本文入力枠下部にある文字修飾ボタンをご利用ください。ただし、文字修飾の種類は次の5種類(太文字・イタリック文字・アンダーライン・上付き文字・下付き文字)となります。
  • Q8.図を使用したいのですが可能でしょうか?
    図の使用はできません。
  • Q9.本文中に表を使用したいのですが可能でしょうか?
    表の使用はできません。
  • その他の注意事項
  • Q10. 複数の人が続けて登録するにはどのようにしたらいいでしょうか?
    一人の人が演題登録を終了したら、必ず一度ログアウトし、続けて登録を行う人のアカウントでログインし直してください。
  • Q11.登録に時間がかかると聞きましたがどれぐらいかかるのでしょうか?
    最初は慣れないと時間がかかります。あらかじめ、ワープロソフト等で必要な項目を入力したものを準備し、コピー&ペーストを行うと素早く登録が可能です。また、「STEP 2 Ⅰ-7:登録時に必要な情報」をあらかじめ準備しておいていただけると素早く登録が可能です。
  • Q12. 登録〆切が近いと混みあって登録ができないのでしょうか?
    これまでの実績では、〆切前3日間に応募の70%以上が集中いたします。十分に余裕のあるサーバーを準備しておりますが、応募が一時的に殺到するとサーバー処理能力が極端に低下し、登録に著しく時間を要することになります。そのような場合でも〆切は延長いたしませんので、余裕をもって登録してください。
  • Q13. どうしても登録がうまく行えない時はどうしたらいいでしょうか?
    入力が不適当な場合はエラーとなり先には進めないようになっています。もし原因がわからず立ち往生したら、一旦中断してこの登録要領を見直してください。
    入力エラーの原因の多くには次のようなミスがあげられます。
    1. 必須項目の未入力。
    2. 半角英数指定(電話番号、郵便番号、メールアドレス)での全角英数の使用。
    3. 抄録文字数のオーバー。
  • Q14.採択されなければ、演題登録料は支払わなくていいのでしょうか?
    理学療法士免許をお持ちで、非会員の場合、「筆頭・共同演者」「採択・非採択」に関わらず、演題登録料10.000円/1人(税別)が請求されます。必ず演題登録料はお支払いいただきます。休会中の方も演題登録料支払いの対象となります。

STEP 4

『演題登録』
  1. 演題登録期間は2020年5月1日(金)12時~6月11日(木)14時までとなっております。演題登録サイトあるいは演題登録手順等のマニュアルサイトへは以下のリンクからお進み下さい。

⇒演題登録サイトはこちら

⇒演題登録システムに関するマニュアルサイトはこちら